2018年10月02日

目と鼻

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我が家には11歳のおばあちゃん犬「ナナ」がいます。

このナナの右目が開かなくなり目やにもひどいことになったので動物病院に行きました。
角膜潰瘍になっているらしく点眼薬で治るとのことでした。
もう歳もとしなだけに失明の覚悟もしていましたが、薬を点眼したらお目めパッチリでほっとしました。

この診察時、検査のために目に入れられた緑色の薬液が鼻からツーと垂れてきてびっくりしました。獣医さんたちは普通だったので珍しくもないようで、人間も目薬を差すと鼻の奥がつーんとするので、犬もつながってるはずなのですが。
おおっ!となったナナママでした。
posted by 小児科を守る会 at 13:31| Comment(0) | 日々の出来事