2014年05月30日

パッチアダムス

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クラウンになりたいblueです♪
笑いが治療に影響する事とクリニクラウンに興味を持ったのは、この映画 「パッチアダムス」のおかげ。
この話のモデルとなった医師が実在すると10年前に知ってずっと会いたかった夢が叶いました!(^^)!
ハンター・キャンベル・アダムスさんと。
(滅多にツーショット写真を撮らないパッチ、今回は病院建設のdonationを行った方のみ特別です。)

無料治療院を開設、病院だけでなく世界中の紛争地に行って人々を励まし、笑いの力で人々を治療して いく正に愛の塊の人。
老若男女、国も関係なく世界中の人を愛で包むことが出来る人だと感じました。
ユー モアに溢れ、その場の空気をパッと変えてしまいます。
そしてとても澄んだ瞳の持ち主でした(〃'▽'〃)

著書の中でパッチは
毎日暗いニュースばかりで幸せなニュースはほんの付け足しのように少ないことん嘆いています。
もし、パッチが新聞を発行したら紙面のほとんどは楽しい話でうめるそうです。
こうすればニュースの主人公になりたい人は楽しい事件を起こすことを考えるに違いないと。
なるほど〜!
そんな新聞見てみたいですね♪
posted by 小児科を守る会 at 17:56| Comment(0) | 日々の出来事
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